メッセージ 〜心 新 真 地球

ちょうど2年前の確か11月28日に富士山を訪れた時から不思議な旅が始まりました。
時空を超え続けてあれからずいぶん遠くに来ました。
今はあの時から全く想像できないラインに立っています。
さらなる良い意味として。
 
数日前から、『それを書け、書け』と心の奥から呼びかけるものがあり
何か偶然の(しかしきっと偶然ではない)重なりがあり、
改めてこの二年間をおぼえがきしてみようと重かった腰を上げてみることにしました。
 

 
上記しました偶然というもののうちの一つは
先日あるキーワードを検索していたら、
これまで何度かお世話になっている富士山の公式ガイドの『トヨタマヒメ富士日記』さんが検索にかかってきたことでした。
そしてその検索にかかってきたトヨタマヒメさんのブログの記事の流れがそのまま、
この数年にわたる旅の始まりのご投稿だったのです。
ぐるっと大きく一周して戻ってきたような、なんとも言えない感覚がありました。

トヨタマヒメさんの日記は、
自分で今読み返してみてハッとする事があり
大きな視点ではもうずっと以前から始まっていたことではありましたが、
一番今に近いタイムラインとしてなら、
この二年前の富士山訪問から全てが始まったのだと改めて思いました。

以下の写真は全てトヨタマヒメさんが撮ってくださったもので
2023年11月28日 マナの泉にて撮影されたものをお借りしています。

マナの泉

これから私が書かせて頂くことのまずは下準備として
トヨタマヒメさんの日記をぜひお読みになってください。
この数年に起こった初動の流れがとてもよくわかります。
記録にこうしてまとめて残してくださっている
トヨタマヒメさんに改めて感謝いたします*

KONOHANAさんを探して… プロローグ (1128のこと)
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830981484.html

『日、月、星 を祀る場所』 KONOHANAさんを探して その一
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830862731.html

『聖なる水は火のカラダを流れる』 KONOHANAさんを探して そのニ
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831114119.html

『姫神さまに奏でるその音色とは』 KONOHANAさんを探して その三https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831253420.html

『古代の遥拝所へ』 KONOHANAさんを探して ラスト!https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831523740.html

くくり旅をくくる 1129 その一『地球を抱きしめる』https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831888608.html

くくり旅をくくる ラスト! 再び、天ノ香具山へ
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12832417420.html

 

 
今回この流れのことを書くにあたって、
これまでおぼえがきにも書いてきたことと重複する部分もあると思います。
綴らせていただく中で、特に後半には公開でおぼえがきすることがはばかられる内容・これまでおぼえがきに書けなかった内容もあると今現在のところ感じておりますので、今回、この数年のことを何回かに分けて記事にさせていただくもののうちの一部は、本当に必要とされる方へのみお届けしたく、noteの有料記事に記させていただくこと、まずはお知らせさせていただきます。(その場合有料記事はリンク先のみを貼らせていただきます。)
尚、noteの瞑想会のメンバーシップの方はそのままnoteの有料記事は全てお読みいただけます。
 
どうぞよろしくお願いいたします。
 
 

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