ツリー

いつもの農園さんにて 木にかかる太陽をみていた。

木にかかる太陽をみていたら
木が気になって
ことしはツリーを飾ろうと思った。
 
何十年ぶり?押し入れから、
子供のころに買ってもらったクリスマスツリー取り出して。

工房に飾りました。
電飾もちゃんと点きました。
 
”古神道はユダヤ教とそっくり”というお話
先日知り合いとしていたばかりで。
 
世界は意外と狭い。
魂は同じパターンを繰り返している。
魂がこの世界に生まれてきて本当は何をしたかったのか
いつどこでそれを憶(おも)い出すのか。。
 
憶い出す、というのはシステムのバグ。
バグがあることで、発展するからバグは実際には必要なもの。
それを見越してあらかじめシステムに仕込まれたバグもあれば
想定外のバグもある。
 
自分の魂はどこにある?
 
 
今年のクリスマスシーズンはとても大切な時節となります。
このクリスマスシーズンというのは
12月25日から1月6日までの期間です。
 
とても大切な時期です。
胸の丹田から憶(おも)いだせ。
記憶が仕舞われているのは脳ではなく、心臓。
ハートチャクラを稼働させればすべて、
憶いだそうとすれば憶いだせます。
そういうシステムになっています

今年もスペインのクリスマスの伝統菓子ポルボロンと
それから季節の自然のレモンを使った玄米クッキー焼きました*

 
今朝、net shopのための写真撮影をしていたら
雲の波の上
イノセントの茶海の上を
気持ちよさそうに鳥が飛んでゆきました。

MAJO net shop
開催中~2024年1月6日22時まで
https://majoceramica.cart.fc2.com/
 
 

泉源をたずねて 9

このシリーズのラストになります。
 

 
展示室のはじめのほうにあった”地球最古の石”を目の前にして、
うたが出てきました。
千穂さんが鳴らす鐘とともにうたいます。
『なんだか隕石みたい‥』というと、
トヨタマヒメさんがおっしゃいました。
『そもそも地球だって宇宙の塵が凝り固まってできているのだから。』
  

 
そして
比較的展示の入口近くで無限ループで流されていたビデオに
わたしはくぎづけになりました。

木之花竜神
真之御柱竜神
磐長竜神
 
まさにオオヤマツミを巡る三女伸の三位一体のエネルギーがありました。

真之御柱竜神はコノハナチルヒメに。
マグマだまりは磐長竜神。
泉に姿を顕すコノハナサクヤヒメ。

いきなりの答え合わせ・・
 
ほかにもさまざまな展示がものすごくて・・
折々の答え合わせにと、またここに来たいと思いました。
 
 
なぜか今日(12月11日)たまたま
このタイミングでこんな動画を見つけました。
 
『分かりやすい水の特性】知れば知るほど面白い水』
https://youtu.be/FMOy7xxDxLk?si=x0KLACXpZuXw0rVM
 
こちらの動画の
15:05あたりから以下抜粋します。
 
『水はすごい溶媒
 0℃-100℃まで液体
 生命にとって無毒
 多種多様な物質を溶かすことができる
 (海は化学反応のスープ)
 
海はありとあらゆるミネラルなどが溶けている
 
生命がどうやって誕生したのか、
海底の火山の熱水の噴出口でできたのではないかと言われている。
2020年の最新の論文によると、
水とマグマのおかげで生命の材料である
水素 二酸化炭素 硫化水素がまざった熱水が大量に噴き出す。
そこから
有機物がどうやってできるか
日本の研究チームが科学誌ネイチャーに発表。
何が起きているかというと、
マグマに混ざった熱水と海底にある鉱物が混ざり
生命を作る触媒ができるといわれている。
 
二酸化炭素と水素がある状態で、触媒が存在することで、
メタ―、メタノール酸、酢酸、など生命の源であるものができる。
生命の源である有機物が生まれることを解明した。
 
水がいろんなものが溶かすことができることから生命が生まれる。』
 
抜粋ここまで。
  
この地球博物館でのことを
トヨタマヒメさんも綴られておりました。
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831888608.html
 

 
お話を真鶴の旅に戻しますね。
 
地球博物館を後にして、
この日のミステリーツアーの最終地は
トヨタマヒメさんご一行の白山、飛騨の旅からの流れの
大切な最終地とのことで、
着いたのは真鶴の三ツ石でした。
 
3で巡る。
 

みたらい石・・と浮かんだ三ツ石の真正面の窪のある大石のところで
また、うたがうまれました。
このみたらい石は太古には、
三ツ石を遥拝するような形で、
薬草を合わせて薬を作ったり
赤ちゃんが生まれると
産湯につけるようにこのみたらい石の窪に浸からせた
と、千穂さんが視ておられました。
 
それから海から陸に上がった森の中で
りえさんが五つの実が成っている戸田の橘の枝を取り出し。。

橘の実の数は五つ。
りえさんが私たち五人にひとつずつ
分けてくれました。

橘?!
りえさんは気になってここのところずっと橘を追っておられたのだとか。
わたしはここでもまた驚いてしまいました。
今年5月の神戸での個展「冏(きらめき) 降り立つ」のタイトルテーマは
矛と弟橘姫のながれから「橘」から来ていて、
私もこの春は橘を追っていろいろ調べた挙句、
地元に近くて自分の足元からつながる感覚のある伊豆の
戸田の橘を使用した香紙を
ご用意させてただいたりしておりましたから。。
 
りえさんがご用意くださった橘のフレーバーティーもとてもおいしくて
みんなで乾杯していただきました。

帰りの車窓から富士山を見つけました。

この後も夜までお喋りが止まらず、さまざまなシンクロもありました。
懐かしくも新しい再会でした*
出会えてよかった。
本当にありがとうございました*
 
『単純な縦糸と横糸じゃなくて
もう四方八方に広がって複雑に重なり合ってますよね。』
とトヨタマヒメさんがおっしゃいました。
ほんとうに。
客観的に見てあきらかに世界が変わったのをはっきりと感じた旅でした。
 
それに今回の旅はこれで終わりではなく、
じつはこのブログを書いている間にも
大変濃い内容で現実が動きつづけて、その波に乗り動かされ続けております。
12月に入ってさらに加速的に動かされているので
もはや書ききれません。
なんとか11月28日と29日のことだけ
9回のシリーズで綴ってみました。
 
泉源。
生命の源。
 
諏訪の森の奥の泉にいくたび
感知していた
コノハナサクヤヒメを辿ってここまで参りました。
 

 
とても長くなってしまい
お読みいただけているかわかりませんが、
正直なところかなり今回のシリーズは努力して言語化して文章に記しました。
おそらく必要とされる方がおられると感じたので。
今後つながる方が読まれているのを感じたので。
そういった方のお心に届くようでしたら幸いです。
 
個人的には、
このシリーズを面白いといってくださって
とても丁寧なご感想いただいておりますこと、本当に励みになります。
まずは今回の
筒としてのわたしのお志事のお話はこれにておわります。
ながながとお付き合いくださいまして本当にありがとうございました。
 
 

泉源をたずねて その1
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17745
 
泉源をたずねて その2
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17778
 
泉源をたずねて その3 
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17861
 
泉源をたずねて その4
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17923
 
泉源をたずねて その5
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17943
 
泉源をたずねて その6
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18013
 
泉源をたずねて その7
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18091
 
泉源をたずねて その8
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18156
 
*
 
今回の旅でガイドをしてくださったトヨタマヒメさんが
トヨタマヒメ富士日記に綴られたものと
合わせてご覧になってみてください。
この地球に生まれて、
私は、人生って面白いなあとつくづく思います*
 
『双子座の満月に、またあの方が富士山にやって来た 1128』
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830483201.html

『KONOHANAさんを探して… プロローグ (1128のこと)』
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830981484.html

『日、月、星 を祀る場所』 KONOHANAさんを探して その一
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830862731.html
 
『聖なる水は火のカラダを流れる』 KONOHANAさんを探して そのニ
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831114119.html
 
『姫神さまに奏でるその音色とは』 KONOHANAさんを探して その三  
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831253420.html
 
『古代の遥拝所へ』 KONOHANAさんを探して ラスト!
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831523740.html
 
 

泉源をたずねて 8

トヨタマヒメさんから不思議なお誘いを受けたその集まりは11月29日でした。
はじめはこの日は
トヨタマヒメさんよりご予定があるとお聞きしたので
富士山訪問は28日と決まりましたが、
29日のご予定とは、
トヨタマヒメさんご一行が旅なされたククリヒメの旅、
白山、飛騨ラインを結ぶ
その旅のククリとなる日が
この29日と決まっていたからのようでした。
 
詳しくは
トヨタマヒメ富士日記をご覧くださいね。
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830604475.html


 
今回の富士山のガイドをわたしがトヨタマヒメさんにお願いする以前から、
何故かトヨタマヒメさんが
わたしを29日の集まりに呼んだら良いのでは?
とおっしゃっていたらしく。。
2年間も音沙汰なしであったわたしを
何故ククリヒメの旅からの最終地、
真鶴に29日に呼ぼうと思ってくださったのか、
それも本当に不思議です。
 
『MAJOさんを呼んだら?』とお話ししていた矢先に
わたしが同日29日に富士山のガイドをお願いしたので
トヨタマヒメさんも驚かれたのだそう。
 
もはやテレパシー。
 
そんなことの成り行きで
富士山へは28日に。
それならMAJOさん29日は空いてますよね?とのことで
トヨタマヒメさんご一行のククリの旅の最後のククリの場所、
真鶴になぜかわたしもお誘い受けたのでした。
 
(あとでわかったのですが
この同じ28日に、
9月の中秋の名月のお月見会でご一緒した
地球創生の女神のお一人の分御魂を持つアイリーさんと
奄美口伝のお神酒づくりの陽子さんも
同じタイミングで富士山にいらしていたとのことを
後に共通の知人よりお聞きしてビックリ。
『一緒に行ったのかと思ってたー』とその共通の知人に言われました。
しかもこの共通の知人と言うのが、
今回富士山の三光大社にお繋ぎした有鹿神社の湧き水を
わたしに届けてくださった不思議な方で、
そしてトヨタマヒメさんとともに
白山、飛騨とククリの旅をされて
29日に真鶴にてお会いしたメンバーのお一人でもありました。
ビックリ。。この世界どうなっているの??
 
11月28、29日は
特別な動きが高次でも顕界でもあったようで、
他にも同日に出雲に行かれていたご縁のある友人知人がそれぞれに複数人おられて、
ほんとうにみんなで新しい地球の織物をせっせと織りあげているのだなぁ。。と
まざまざと感じさせらた11月の28、29日でした。
不思議な時空が開かれていたなあ。。)
 

 
お話を29日の真鶴に戻します。
 
小田原駅で待ち合わせ。
前日に富士山で沢山お世話になりましたトヨタマヒメさんとのすぐの再会も嬉しく*
 
今回わたし以外で集まるメンバー4名のうち3名さままでが
すでに別の場所でお会いして存じ上げていた方々ばかりで、
何故ここに一堂に会するのか、
みなさん繋がっていたの?!と、ほんとうに謎です。
 
今回唯一はじめましての、りえさんも
初めてお会いするとは思えない雰囲気を感じつつ
彼女の運転するお車でまずは腹ごしらえとのことで
地元漁港の海鮮ランチのお店に向かいました。
 

なにげに気になって撮影した
ランチのお店の看板。
これが
あとになって言葉失うほどの核心に繋がっているとは
このときは全く気づいていませんでした。

新鮮なお魚をいただいたランチのあと、
千穂さん(6年ほど前に巫女舞の方のご紹介で知り合った方。。この日いらしていて、これもまたビックリの再会でした)のご案内で
アカシックレコードがそのまま地上に顕現されているというすごいミュージアムにご案内いただきました。
 
展示は、
おそらく自分が何をしに地球に生まれたのか憶(おも)い出した方、
あるいは何かその予兆を感じ取っている方なら、
きっとお分かりに成るのではないかと思いますが、
(そして今はそういう方が
増えてきていると感じます)
想像を遥かに越えた内容で
『ここに来る度にわかることがある。』
と千穂さんが言われるのが、
わたしも展示を見てすぐに分かりました。
 
今回わたしはコノハナサクヤヒメをキーワードに
泉源を訪ねて富士山に訪れたわけなのですが、
わたしがキャッチしていたものとの答え合わせが「ここ」にありました。
 
分かってみればワールドコードであちこちにとても分かりやすく既に示されていたことも同時にわかったのでした。。
 
3で巡る、動き出すこと。
 
木之花竜神
真之御柱竜神
磐長竜神
この大地を地球を巡る
女神たちのエネルギーのこと。
 
アカシックレコード、さもありなん。
「生命の星・地球博物館」凄いところです。

地球博物館の天井ドーム

 
次回ラストです。
 
 

泉源をたずねて その1
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17745
 
泉源をたずねて その2
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17778
 
泉源をたずねて その3 
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17861
 
泉源をたずねて その4
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17923
 
泉源をたずねて その5
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17943
 
泉源をたずねて その6
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18013
 
泉源をたずねて その7
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18091
 
*
トヨタマヒメ富士日記に綴られたものと
合わせてご覧になってみてください。
この地球に生まれて、
私は、人生って面白いなあとつくづく思います*
 
『双子座の満月に、またあの方が富士山にやって来た 1128』
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830483201.html

『KONOHANAさんを探して… プロローグ (1128のこと)』
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830981484.html

『日、月、星 を祀る場所』 KONOHANAさんを探して その一
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830862731.html
 
『聖なる水は火のカラダを流れる』 KONOHANAさんを探して そのニ
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831114119.html
 
『姫神さまに奏でるその音色とは』 KONOHANAさんを探して その三  
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831253420.html
 
『古代の遥拝所へ』 KONOHANAさんを探して ラスト!
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831523740.html
 
 

泉源をたずねて 7

 

今回富士山へ赴くきっかけとなった湧玉池。
旅の日程が近づくにつれて、
この旅の密度が濃く深くなり、やがておびん水へと導かれました。
 
旅の終わりに、トヨタマヒメさんが湧玉池のすぐ傍までお送り下さって
お名残り惜しくもここでお別れとなりました。
 
トヨタマヒメさんのご案内でなければならなかった特別な今回の旅でした。
言葉にあらわせないほどの感謝の気持ちでいっぱいです・・。
ほんとうに、心からありがとうございました。
 

 
すがすがしくうつくしい湧き水に心身洗われるような心地とともに、
人里に戻ってきたという、どこかほっとするような感覚は、
今回山でのエネルギーの同調がとても深いものであったゆえに、
わたしもやはり人であったか、という
何とも言えない不思議な認識がよみがえりました。
人郷に戻りほっとする自分にほっとする。。とでも言いますか。
 
もうほとんど人気のない浅間大社の境内で
人の持つ光の暖かさを
美しくたたずむ水の静謐さの中に感じる
あわいの時となりました。

むすばれたおみくじのピンクと水色、
コノハナサクヤヒメのイメージカラーに心湧きます。。
拝殿にて。
懐深い母のようなおおらかなエネルギーとともに
人に近い姿でコノハナサクヤヒメが顕れたのは
この時でした。
 
今回の旅に出る前、
コノハナサクヤヒメからの
少し厳しいメッセージを受けていた友人が
今回の旅のおわりにあたって
ねぎらいのメッセージを受け取ることができ
私もうれしく思いました。
友人は友人で自分軸の物語を
今回の旅の内に紡いだようでした。
 
これからの展開が楽しみです。
 
おそらく。。こちらのコノハナサクヤヒメは
友人がお会いしたいと心から日々親しく願った
純粋なエネルギー故に
(友人の家からは富士山が見えるのです)
おおらかな母なる姿で会いに顕れてくださったのではないかと思いました。


 
誰かからの情報や過去の慣習、
そういった外から入ってくるものをサニワしながら
頭でとらわれることなく
心に訊ねて
ひとりひとりが自分軸を信じて粒だつことで、
初めてこの世界に風が吹き、佳き循環がおきる。
そのような大切なことを
いつもたくさんの可視不可視のサポートを受けながら
体験・体感させていただいているように感じます。
そしてこのことは
地球に生まれたどなたにでもいえることですので
こうして記させていただきました。

やがてどこからともなく笛の音が聞こえてきて
なんという演出なのでしょう・・
なんとも不思議な
幽玄な時空が顕れておりました・・・

ずうっと見守ってくれた富士山に感謝とさよならをして
今回の旅はこれでおしまい
・・・かと思いきや
ところがこれでは終わらなかったのです。
 

富士宮駅から富士山を撮影したら
シャッタースピードの間合いの関係か
不思議な感じに撮れました。
まるでおびん水の真之御柱竜神のイメージのよう。

つづく
 
*
泉源をたずねて その1
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17745
 
泉源をたずねて その2
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泉源をたずねて その3 
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17861
 
泉源をたずねて その4
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17923
 
泉源をたずねて その5
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17943
 
泉源をたずねて その6
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18013
 
*
トヨタマヒメ富士日記に綴られたものと
合わせてご覧になってみてください。
この地球に生まれて、
私は、人生って面白いなあとつくづく思います*
 
『双子座の満月に、またあの方が富士山にやって来た 1128』
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830483201.html

『KONOHANAさんを探して… プロローグ (1128のこと)』
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830981484.html

『日、月、星 を祀る場所』 KONOHANAさんを探して その一
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830862731.html
 
『聖なる水は火のカラダを流れる』 KONOHANAさんを探して そのニ
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831114119.html
 
『姫神さまに奏でるその音色とは』 KONOHANAさんを探して その三  
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831253420.html