天叢雲剣

おそらく。。

陶芸で地上に顕すのには時間が掛かるのであちらから絵にするようにと次々渡してきてます。

不思議なことに先月、図らずも急に横浜に行くことになりその際に横浜の世界堂で新しい青系の水彩絵の具2色と使いやすそうな筆を三本、そして久々に昔からだいすきな紙であるワトソン紙の特厚のスケッチブックを買いました。陶芸の原材料以外でこう言った画材の買いものは何年ぶり?と言う感じでしたが、久々に画材を買うというわくわくぶりを懐かしく味わいました。

それからひと月程が経ち、特に何かを描くこともなかったのですが、今月15日辺りからヤマトタケルが来ていて(それにも理由がありますが、言語化が難しいのと長くなるのでここでははしょります)、昨晩からビジョンを渡してくるので新しい絵の具と筆と紙を取り出して、描かずには居られない感じで、まるで子供の頃に白い紙を見るとわくわくして次々に降りてくる物を描いていたのと同じ感覚になっている自分に気付いたのでした。

そのようなわけで今夜は天叢雲剣。

新月、月の暦の新年、そして金環日食の夜に。

『土の瞑想〜星づくり』

ご応募者の数が満ちましたので
本日で募集を締め切りにさせていただきます。
 
こんかい募集させていただきました
『土の瞑想〜星づくり (3回コース)』にご参加くださっている皆様のなかには
既に今月1回目を終えた方も何人かおられて、
それぞれの方にふさわしい満つる時が訪れております。
宇宙からのオーダーをこうして形にしてお届けできますことを
私は幸せに思っています。
 
ピンと来たかたのご応募本当にありがとうございました*
 

 
 

ヤマトタケル

まだ工程の途中ですが。
彼の母方が海外から入ってきた王族(おそらくユダヤ系)の家系であるためエキゾチックな顔立ちであったという考察を踏まえて。

霊的な力を発揮している状態の尊(みこと)は確かに不動明王であり(目黒不動尊のご本尊は不動明王でしたが4年ほど前にそれが実はヤマトタケルであることをご住職がご公表されました)、そして右目を描いていたら今より以前の宇宙から誘うようにしてイヒカがそこに顕れていました。吃驚。

ヤマトタケルとイヒカには高次の振動世界で何か関係があるのかも知れない。驚くばかり。

『クラスターでアセンションする』とは松村潔氏の言ですが、神話と言われる世界でもこう言った同じシステムを利用しているように視える。

顕れる現象をもう少し丁寧に追わないと、私自身も言語化しても何がなにやら?だと言う状態ですが、時代はもう鏡に映し出されており、未来から先に次々顕れて来ている。頭で考えていたらとても追いつかない。

ここ数日ずうっとヤマトタケルが出てきているのでそのお姿を絵に描きとめてみたらこのようなことになったのでした。

「ヤマトタケル」は役職名ですが、その役割を担う複数のヤマトタケルのうちそのお一人と私はかなり縁深いようです。

今この時代だからこそ。