瞑想会のおしらせ*

今月のARCAさん企画展
『ふるさと~こころのよりどころ~』 をテーマに
瞑想会をひらくことと成りました。
 
ご参加方法は
・会場にて直接のご参加
・遠隔のご参加
がお選びいただけます。
 
偶然にも旧正月*新月の開催と成りました。
ピンとくる方のお申込みお待ちしております*
 
日時 1月29日(水) 14時~15時30分
会場 spaceはこぶネ
  (西宮、香櫨園、さくら夙川の各駅より徒歩
  お申し込みの方に詳細お知らせいたします)
 
  *遠隔でご参加の方はご自分が落ち着く場所で。

参加費 ドネーション制。
エネルギーを受け取った分だけの金額
自分が出せるだけの金額
ご参加者様のご自身らしさや今の状況に合わせた金額をお支払いください。
 
遠隔でご参加の方は開催後3日以内に、
ARCA(アルカ)お振込み先(お申込み時お知らせいたします)まで
お振込みをお願いいたします。
クレジットカードもご利用いただけます。お申し込みの際お知らせください。
 
 
わたしは遠隔にて
土の弦楽器「わたつみ」を用いた誘導させていただきます。
瞑想中は音声は流しません。
無音状態で瞑想に集中していただきます。
エネルギー世界での繋がりや
ご自分でキャッチしたものを大切にしてください。
後日、瞑想中の演奏動画をご覧いただけるURLを
ご参加の方みなさまにお送りいたします。
 
瞑想のあとはお茶とお菓子をいただきながらシェア会。
遠隔参加のかたにはzoomにてシェア会にご参加いただけます。
お申込み時にシェア会zoom入室のアドレスをお送りいたします。
(私もzoomにて参加させていただきます*)
 
 
*お申込み方法:アルカお申込みフォームより
(今回わたしではなくARCAさんが受付窓口になります)
 
お問い合わせタイトル
 「瞑想会申し込み」
 
お問い合わせ内容
・会場参加/遠隔参加 いずれかおしらせください
・お名前(ご本名)
・ご連絡先のメールアドレス
・遠隔の方は銀行振込もしくはクレジットカードをお選びいただけます。
 
以上をご明記の上、お申し込みください。
 
**
 
【瞑想方法】
*ゆったりとした気持ちで深呼吸、肩と首、顔の力を抜いてお受け取り下さい。
 自分の体の各部位に優しい意識を向けるだけでいまより緩みます。
*顔の力を抜くには、優しくほんのり微笑む表情を作ってみてください。
 胸に温かいひかりがぽっと灯るような感じをイメージして。  
*瞑想中さまざまな思いや映像が浮かんでも気にせず
 浮かんでくるままに ただ流してみてください。
(できなくても大丈夫。顔の力だけ抜いてください)  
*とくに深呼吸を忘れずに。  
*瞑想後はすこしぼうっとする感覚があるかもしれません。  
 
ご帰宅の際には、いつもよりゆっくり歩くなど、
自分の体の動きをいつもより丁寧にみてあげてください。
 
***
 
明後日18日より神戸で始まる企画展も併せまして
どうぞよろしくお願いいたします*
 
ARCA企画展
ふるさと ~こころのよりどころ~』
2025年1月18日(土)~2月2日(日)
12:00-17:00 水・木定休日
会場/ARCA 
神戸市中央区北長狭通4-7-3-201 西
tel.090-6323-2037

 
 

メモ

高光姫は太陽神なのではないか?

あるいは太陽の巫女。

諏訪の先宮神社の宮司さんの『先野新海夜明大明神』を祭る御渡に関するお話をお聴きする機会がありました。

実際ここ数年に渡り諏訪を訪れて感じるのは、女神が深いところに隠されていて何か守られている?感覚(まだあまり詳しくはお話しできないのですが)。

ホツマツタエのタカテルヒメの項を読み仰天。(リンク先https://gejirin.com/src/Ta/takateruhime.html)

『タカテルヒメ 

高照姫命。

1.ヒルコの別名。
2.ヒルコからその名を襲名したタカコ
 

 
諏訪の先宮神社には高光姫(タカテルヒメ)が祭られています。

 

ふるさと ~こころのよりどころ~

 
今回は弁財天からのメッセージうけて
おつくりさせていただいたものざねになります。
 
ご必要とされる方のお手元に渡りますよう
どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
ARCA企画展
ふるさと ~こころのよりどころ~』
2025年1月18日(土)~2月2日(日)
12:00-17:00 水・木定休日
会場/ARCA 
神戸市中央区北長狭通4-7-3-201 西
tel.090-6323-2037

 
 

ワーカーホリック?

先月前半がほとんど寝込んでいたので後半は志事三昧のまま西暦の年末年始を通り過ぎてそのまま休みなく1月も氣がつけばもう半ば。

ワーカーホリック?ただ生きてたらそうなってた、と言うだけで何かが犠牲に成っている感覚は自分の中にはどこを探してもない。こういう感じは子供のころからそうで(子供のころは誰でもそうかも知れませんが)

いまは大人なので子供のころより自由度高く(大人っていいね)毎日気づけば明け方になってて。食事もそういえばたべてなかったり。志事をしているとお腹が空かない。

何かを犠牲にしている仕事中毒のことをワーカーホリックと言うらしいのでこれは違うのかも知れない。何より満たされている。

そんな話を昨日、少し体を休めようと訪れた地元カフェのお姉さんと話し込んで、言われたのが『瞑想みたいですね。すごく楽しそう。元気そうだから大丈夫だね!』と、わたしの志事のやり方に太鼓判押してくれました。

今日も屋根の上(屋外)で、上着も着ないで(むしろ動きにくいので上着を脱いで)、日没後も暗くなる手前ギリギリまで制作。古墳の王様に見守られながら、精麻と富士山で汲ませて頂いたマナの泉のお水と若水でかみを漉いておりました。繊細なかみがみが顕れてくれて嬉しい。

金の片口のうつわのなかで寝かせていた精麻の繊維を漉いて結び直しをしていると、透き通るように顕れた1枚1枚のかみがみから沢山のメッセージが降りてきました。

新しい国産みのはじまり

クウ(空)

ソラ(宙)

形に成るもの成らないもの

生まれてくるもの生まれないもの

天の輪の中にはクウ(空)があり

地の輪の中には種がある

クウの中のクウを行く舟 種を運ぶ

天と地の間の壊れた世界で

あるいはべつの宇宙へ

やがて再生するために

やがて生まれてくる子たちのために

新しい世界のはじまりのために

そんな星生みの新しい神話が、精麻の柔らかくふわりと顕れた優しい繊維とともに「かみがみ」に漉かれてゆきました。