2025年あけました

 
自ずと「力」で祝戸開く年。
その「力」とは?
旧地球の既成概念がいう力とは全く次元の違う「力」です。
 
本日、王様の古墳がある桜山の大地からも
次々に立ち昇るように「パワー」というメッセージ受け取りました。
 

王様の古墳の真上
日の出

夕刻には、突然扉が開いていまこのとき。
 

不思議とおのずから地表に記される粘土層の祭壇でした。
楠のおねえさまたちのゲートをくぐり。
古墳の王様に祝いのお酒をお届けしました。
11月の旅の時に京都でガイドして下さった方より
お預かりしていた大切なお酒です。
まあるい形の美しいガラス瓶に入っており
まるでヒルコ玉のようなお酒です。
古墳の王様と
祝戸開き
音開き
お祝いしました。
コノハナさん ♪
 
ここでお祝いのピクニックしたいな。
また来ます*

 旧年中はとても大きな切り替わりに基づき
本当に沢山の皆様からお力添えをいただきました。
心から感謝いたします。
 
2025年もご縁あるみなさまとともに
新しい地球を顕現して参りたいと思います。
土のことで私ができることは
この宇宙の創造から比べればほんとうに少しのことですが、
祝戸開き(いわとひらき)の年にふさわしく
無意識から意識に上がってきたタヂカラヲノミコトの力を遣わせて頂きつつ
新しいこの星の創造世界をゼロから
花開くように2025年はひらいてゆきたいと思います。
 
祝戸開きのパワーというのは
花開かせるような「力」のことのように思います。
「いわとひらき」が、
旧世界の「岩戸」ではなく
新地球の「祝戸」と書き換えられたことも
力・パワーというものの次元が上昇し
これまでとは違うものに成ったからでしょう。

そしてそういった変化の助力となっているのは明らかに、
あくまで自分軸でわたしのご縁あるところの視点から言えば、
土の弦楽器を響かせたり
陶鈴を鳴らしたり
剣でエネルギーを降ろしたり
うつわで湧き水を汲まれてお繋ぎされたり
片口や盃で石や土地を浄化したり、といった
自然のかみごと(宇宙に繋がり可視不可視の世界を繋ぐこと)をされているかたがたの共同創造に基づくように強く感じます。
 
何より顕現された作品のご購入は最も大きな力と成っています。
お迎えされた作品をご活用いただくこと、
自然を愛する方々、
また事業家の方々からのご依頼が現在では多くなってきており、
本氣でものごとを行う方々からの
フットワーク軽やかなエネルギーの滞りない流れによるご依頼、
私としても本命となっております。
動きだした本氣の方は、ご自身の祝戸開きのみならず周囲へ波紋を広げ開く「力」があり、また展開も速いのだということを
昨年はまざまざと見せられ、
エネルギー視点で学ばされております。
みなさん団体行動はとらず、常に自分軸で一人で成されていることです。
 
その力を起こすには何より「深いリラックス」も大切だということも実感しているので、
そういった心身調える助力としての視点からの土の作品も、
これもまた、本氣の方とのコラボ企画として作品制作中で
試作はすでに完成しました。
本日窯出しできましたので近々お知らせできそうです。
 
本年もひとりひとりが呼吸のしやすい世界の共同創造
(わたしは、振動の繊細で高い土を用いた宇宙の本質に基づくエネルギージャンルでのお志事がますます増えてゆくことと感知しております*何よりエネルギー世界で動かすことが先です。)
改めましてお力添えどうぞよろしくお願いいたします!