火足り(ひだり)

地上の自然現象とエネルギーと宇宙より

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イワナガヒメ

左 (火足り)

火の性質が強いため瓜類の野菜(なるべく自然農の季節のもの)が必要。体内に滞った火の浄化と循環を即す。

地球上にない組成の土や石から取り入れた振動エネルギーは地上の影響をまったく受けずに固有の振動を保つ。性質をよく理解した上で直感を含めてうまく使うことで、肉体世界にとっては医療に取り入れるとで飛躍的に次元を上げることが出来る。(肉体を持ったまま次元上昇するにあたり)
神話に言われる不老不死の伝承に繋がる。微塵でも疑った時点でこのエネルギーの作用は無かったことになる。

太陽系より外(そと)に繋がる宇宙意識が封印されつづけてきたが本質根源はそこにある。

宇宙エネルギーにダイレクトに繋がることで、人の意識や念が乗せられたいわゆる「御神名」から開放されたものの見方が確立される。

その道程において「御神名」を手がかりとして自分内の研究の頼りとすることは有りとする。

封印されてきたことで
護られていたという一面も有る。
地球上で行われてきた実験がスムーズに運んでいたという一面も。

封印が解けた今、
本質根源と繋がることが今度はこの星の、人の、生き物たちの護りとなる。

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メッセージが来たのでそのまま
メモしておきます。

自分用のメモでも有り
必要とされる方へのメッセージでも有ります。

隕石は水を呼ぶ歌を知っている

昨晩、お志事のメールのやり取りの後でお夕飯を作っているときに
来年のテーマが降りてきました。
毎年11月くらいから年末にかけて翌年のテーマが降りてくるのですが
今年は少し早めです。
その時のメール内容やお夕飯の食材から通じて伝えられたのかもしれません。
 
自分用のメモとして。
 
 
 
**おまけ

季節の和風ぎんなんパスタ作りました*

 
 

メッセージ 〜富士山編 00

この二年間の不思議な旅をおぼえがきにまとめてみよう、綴ってみようと思ったのは
この地上に響き合う人々〜「響人(ゆらびと)」を増やし
地球を ひいては宇宙を
幸せな振動で満たしたいと星のエネルギーに願ったからです。
なのでこのおぼえがきはただ字面を読むだけでなく
エネルギーとして届けられるものになっています。
 
***
 
富士山の「マナの泉」に初めて訪れたのは2023年の11月28日のこと。
はじめは29日を希望して富士山公式ガイドのトヨタマヒメさんにご案内をお願いしましたら、その日はご都合があるとのことで、前日の28日にお願いすることになりました。

そしてトヨタマヒメさんはこうも仰ったのでした。
この流れ、MAJOさんもお誘いします、と。
29日は真鶴に行くので途中まで車でお迎えに行きますからご一緒しませんか?と。

いま思えばこの時から既に
響き合う「響人(ゆらびと)」たちは偶然にかこつけて、大いなるものの采配なのか、特定の場所に日時指定で集められたのでした。

この日を境に、この2年間何度も何度も響人(ゆらびと)メンバーが入れ替わりながら
指定された場所に日時に偶然のようにして集められたのでした。

まるで私たちは機織のシャトルのように
行ったり来たり、入れ替わり立ち替わりしながら
何か一つの大きな錦の織物を日本の大地の上に織り上げているような
そんな気持ちにも成るのでした。

何かに導かれるように
日程を指定され、
場所を指定され、
それを各自が直感で感知して拾い上げて、
富士山、舞鶴、神戸、奈良、天橋立へとそれぞれに出向くと
響人たちはその度、各地で偶然のように会う(会わされる)のでした。

本当にただただ直感を行動に移してきた2年間だったなぁと思います。
そして直感で行動することが、この世界の最も核心に迫る行動と成り、
そしてそれが本質的な実りと成ること。
更には、
これは自らの本質のスイッチを入れれば誰にでも出来ることだと言うことを知らされた2年間でした。

***

兎に角、不思議な旅の始まりは
2023年11月28日、富士山マナの泉でした。

ちなみにこのマナの泉を感知したのは、更に遡って2023年7月にリトリートを開催させて頂いた際に訪れた諏訪の標高千メートル以上の山奥の森の中に忽然と現れる美しい泉の前で、でした。
遡ろうとすれば、一体この神がかったプロジェクトはいつから始まっていたのかと思う位どこまでも遡れるので、まずはここでは初めて富士山のマナの泉に訪れたときのことから始めようと思います。

その当時のブログにおぼえがきして残しておりますので、ここにリンクを貼っておきます。この頃はまだ言語化できることも今に比べればたやすく、情報量も適度で、かなり詳細に起きた出来事を綴って居りました。

泉源をたずねて その1
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17745 

泉源をたずねて その2
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17778

泉源をたずねて その3 
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17861

泉源をたずねて その4
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17923

泉源をたずねて その5
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=17943

泉源をたずねて その6
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18013

泉源をたずねて その7
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18091 

泉源をたずねて その8
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18156

泉源をたずねて その9
https://majo.moo.jp/oboegaki/?p=18178
  
 

メッセージ 〜心 新 真 地球

ちょうど2年前の確か11月28日に富士山を訪れた時から不思議な旅が始まりました。
時空を超え続けてあれからずいぶん遠くに来ました。
今はあの時から全く想像できないラインに立っています。
さらなる良い意味として。
 
数日前から、『それを書け、書け』と心の奥から呼びかけるものがあり
何か偶然の(しかしきっと偶然ではない)重なりがあり、
改めてこの二年間をおぼえがきしてみようと重かった腰を上げてみることにしました。
 

 
上記しました偶然というもののうちの一つは
先日あるキーワードを検索していたら、
これまで何度かお世話になっている富士山の公式ガイドの『トヨタマヒメ富士日記』さんが検索にかかってきたことでした。
そしてその検索にかかってきたトヨタマヒメさんのブログの記事の流れがそのまま、
この数年にわたる旅の始まりのご投稿だったのです。
ぐるっと大きく一周して戻ってきたような、なんとも言えない感覚がありました。

トヨタマヒメさんの日記は、
自分で今読み返してみてハッとする事があり
大きな視点ではもうずっと以前から始まっていたことではありましたが、
一番今に近いタイムラインとしてなら、
この二年前の富士山訪問から全てが始まったのだと改めて思いました。

以下の写真は全てトヨタマヒメさんが撮ってくださったもので
2023年11月28日 マナの泉にて撮影されたものをお借りしています。

マナの泉

これから私が書かせて頂くことのまずは下準備として
トヨタマヒメさんの日記をぜひお読みになってください。
この数年に起こった初動の流れがとてもよくわかります。
記録にこうしてまとめて残してくださっている
トヨタマヒメさんに改めて感謝いたします*

KONOHANAさんを探して… プロローグ (1128のこと)
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830981484.html

『日、月、星 を祀る場所』 KONOHANAさんを探して その一
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12830862731.html

『聖なる水は火のカラダを流れる』 KONOHANAさんを探して そのニ
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831114119.html

『姫神さまに奏でるその音色とは』 KONOHANAさんを探して その三https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831253420.html

『古代の遥拝所へ』 KONOHANAさんを探して ラスト!https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831523740.html

くくり旅をくくる 1129 その一『地球を抱きしめる』https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12831888608.html

くくり旅をくくる ラスト! 再び、天ノ香具山へ
https://ameblo.jp/mizunotunagari3776/entry-12832417420.html

 

 
今回この流れのことを書くにあたって、
これまでおぼえがきにも書いてきたことと重複する部分もあると思います。
綴らせていただく中で、特に後半には公開でおぼえがきすることがはばかられる内容・これまでおぼえがきに書けなかった内容もあると今現在のところ感じておりますので、今回、この数年のことを何回かに分けて記事にさせていただくもののうちの一部は、本当に必要とされる方へのみお届けしたく、noteの有料記事に記させていただくこと、まずはお知らせさせていただきます。(その場合有料記事はリンク先のみを貼らせていただきます。)
尚、noteの瞑想会のメンバーシップの方はそのままnoteの有料記事は全てお読みいただけます。
 
どうぞよろしくお願いいたします。